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Q&A
皆様から頂きましたご質問で代表的な事をご紹介いたします。

ご祈祷全般について
1.初宮詣や厄除などのご祈祷は、予約が必要ですか?
2.祈祷がお休みの日はありますか?
3.ご祈祷料を包むのし袋の表書きは何と書けばいいですか?
4.厄除のご祈祷はいつ受ければいいですか?
5.初宮詣をお願いしたいのですが、授乳室はありますか?
6.車のお祓いをお願いしたいのですが、どこに駐車すればいいのですか?
7.写真屋さんは入っていますか?

七五三について
1.予約は出来ますか?
2.ご祈祷の時間を教えてください。
3.ご祈祷はどのくらい時間がかかりますか?
4.混雑する時間帯を教えて下さい。
5.七五三の時期(10月、11月)以外でも七五三のご祈祷はできますか?
6.駐車場はありますか?
7.その他

人形浄火和め祭について
1.人形浄火和め祭とはどんなお祭りですか?
2.人形はどこに持って行けば良いのですか?
3.人形はいつ神社へ持って行けば良いのですか?

御神札・お守りについて
1.古い御神札やお守りを納めたい
2.御神札やお守りを受けたいのですが、何時まで大丈夫ですか。
3.神棚がない場合の御神札の祀り方を教えて下さい。


ご祈祷全般について
1.初宮詣や厄除などのご祈祷は、予約が必要ですか?

個人のご祈祷は予約の必要はありません。予約制ではありませんので、当日受付でお申し込み下さい。受付時間は9時〜4時です。この間、随時ご祈祷を行っています。
団体のご祈祷は予約が必要ですので前もってお申し込み下さい。
社務所TEL 044-988-0045

2.祈祷がお休みの日はありますか?

毎日行っております。ただ、儀式殿にて祭儀が執り行われている時間帯はご祈祷ができません。トップページにてお知らせしておりますのでご確認の上、お越し下さい。

3.ご祈祷料を包むのし袋の表書きは何と書けばいいですか?
「初穂料」または「玉串料」とお書き下さい。
4.厄除のご祈祷はいつ受ければいいですか?
厄年は数え年で考えますので、お正月から節分くらいの間に受けるのが一般的です。数え年とは生まれた時点を「1歳」とし、以降元旦を迎えるごとに1歳年をとるというものです。ですから誕生日から一年間が厄年ではなく、お正月明けから一年間が厄年になります。
ご都合や事情があると思いますので、ご祈祷の時期が遅れてしまっても問題ありません。一年中厄除のご祈祷を受け付けていますので、ご都合の良い日にお越し下さい。

5.初宮詣をお願いしたいのですが、授乳室はありますか?

授乳室の他、参集殿のトイレにはおむつを替える台もありますのでご安心ください。
6.車のお祓いをお願いしたいのですが、どこに駐車すればいいのですか?

儀式殿の赤い大鳥居の脇から入り、車清祓所に駐車してください。儀式殿でのご祈祷の後、神主がお車のお祓いに参ります。

7.写真屋さんは入っていますか?

「中野写真館」という写真屋さんが出張撮影を行っております。
また、近くに「写真館 カサブランカ」という写真屋さんもあります。
※詳しくは、お店にお問い合わせください。

 中野写真館  お宮参り 
 七五三
 婚礼
     
 写真館 カサブランカ  TEL:044-954-7555


七五三について
1.予約は出来ますか?

予約は行っておりません。
ご祈祷の申し込みは神社に来ていただいてからになります。

2.ご祈祷の時間を教えてください。

ご祈祷の受付は午前九時から午後四時までおこなっております。

3.ご祈祷はどのくらい時間がかかりますか?
一回のご祈祷は15〜20分程度ですが、混雑状況により少々お待ちいただくことになります。
申し込み後、各々の御神札をお作りし、準備ができ次第ご案内いたします。
すでに前の方のご祈祷が始まっていた場合はその次のご祈祷にご案内いたします。
4.混雑する時間帯を教えて下さい。
土日・祝日の11:00〜13:00頃が大変混雑いたします。
5.七五三の時期(10月、11月)以外でも七五三のご祈祷はできますか?

はい、七五三の時期以外でも受け付けております。予約は必要ありません。他のご祈祷と同様に受付時間内にお越しいただければ結構です。ただ、千歳飴は七五三の時期にしかお出しできませんのでご了承ください。
6.駐車場はありますか?
駐車場はある程度は確保しております。
近くに臨時駐車場も設けてあるのですが、時間によっては満車になってしまうことがあるかもしれません。地図を確認する
7.その他
ご祈祷の方には、お札とレッスンバック、それと宮司筆の絵本「美しい日本の神話」をお渡ししております。
七五三の風景写真


人形浄火和め祭について
1.人形浄火和め祭とはどんなお祭りですか?

古い人形に感謝し、御霊を慰めるお祭りです。毎年3月7日に執り行っています。

2.人形はどこに持って行けば良いのですか?

社務所へお持ちください。古い御神札のお焚き上げとは別の扱いになりますので、古札納所には入れないで下さい。お預かりできるのは人形本体のみです。ケースやひな壇、付属の飾りなどはお預かりできません。

3.人形はいつ神社へ持って行けば良いのですか?
お祭りは3月7日に行いますのでそれより前に社務所へお持ちください。7日のお祭り以降にお持ちになると、お祭りはまた一年先になってしまいます。
いつでもお預かりしますが、お祭まで保管しておかなくてはならないので、引っ越しや何か事情のある方以外は、なるべく2月後半などお祭り近くの日にお持ちいただければ幸いです。


御神札・お守りについて
1.古い御神札やお守りを納めたい。

境内に「古札納め所」を設けておりますので、感謝の気持ちを込めてそちらへお入れ下さい。

2.御神札やお守りを受けたいのですが、何時まで大丈夫ですか。

6時ころまで社務所に神主がおりますのでお声掛けください。

3.神棚がない場合の御神札の祀り方を教えて下さい。
御神札の正面が東か南に向くようにして、戸棚の上や鴨居に立て掛けるなどし、清浄で目線より高い場所にお祀り下さい。家の間取りなどの関係で東か南向きにできない場合でも、粗末にならない様にお祀りすれば問題ありません。
神具店やホームセンターなどでは簡易神棚(御神札掛け)を取り扱っていることもあります。琴平神社では御神札を三体まで入れることができる「御神札立て」をお頒ちしております。これらを用いることでより丁寧にお祀りできるでしょう。

簡易神棚・御神札立て