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ご祈祷のご案内
御祈願の受付は9時〜16時まで随時行っております。予約制ではありませんので当日、受付でお申し込み下さい。
個人祈祷は予約がいりませんが、団体で祈祷の方は前もってお申し込み下さい。
社務所  TEL 044-988-0045
 FAX 044-988-6821



※儀式殿にて祭儀が行われている場合、その間のご祈祷はできません。お待ちいただくか、時間を避けてお越し下さい。(随時、トップページにてお知らせ致しております)


儀式殿 外観

家内安全 商売繁盛 交通安全 厄除 社運隆盛 身体健全
病気平癒 工事安全 事業繁栄 渡航安全 合格祈願 八方除

安産祈願 五ヶ月目の戌の日に白布の腹帯を締める「帯祝い」を行います。
これに合わせて安産祈願を行うことが多いようですが、戌の日にこだわらず
体調とご都合が良い日にお参り下さい。
ご希望の方にはご祈願者の名前入りの帯をお授けしておりますのでお申し出下さい。また、ご持参の帯などもお祓いすることができます。

戌の日早見表

初宮詣 生後約1ヶ月(男児32日目、女児33日目)で神社に参詣します。 赤ちゃんの健康状態や皆様のご都合もありますので、上記の日数を目安にお参り下さい。 地方によっては100日参りのところもあります。

七五三 三歳の男女児の髪置、五歳男児の袴着、七歳女児の帯解の儀式。 江戸後期、11月15日が七五三の日となり、今では11月前後に行われるのが慣例となっています。
七五三に関するご案内


厄除け 人生の転機にあたる年齢を厄年とし、身を慎み、神前にてご加護を祈願します。
厄年早見表→平成22年度

  交通安全   車を主とした交通安全祈願です。車を祓われる方は儀式殿脇の大鳥居脇の車祓所に駐車願います。


・ここに記載の無い内容でも相談に応じて行います。お問い合わせ下さい。
・結婚式も承ります。お気軽にご相談下さい。

ご祈祷の流れ
【申込】
申込用紙にご記入の上、初穂料(ご祈祷料)を添えて受付にお申し込み下さい。
申込用紙は受付前にございます。見本
   
【儀式殿へ案内】
  各々の御神札にお名前をお入れします。準備ができ次第、儀式殿へとご案内いたします。
すでに他の方がご祈祷中の場合は、その次のご祈祷にご案内いたします。
申し込みの方が大勢いらっしゃる場合は、ご一緒にご祈祷いたします。
   
【修祓(しゅばつ)】
  祭儀に先立ち、お清めの儀式をいたします。
   
【祝詞奏上】
  神主が神様に、皆様のご祈願を申し上げます。
   
【御鈴神事】
  御鈴で神様のお恵みをいただきます。
   
【玉串を奉りて拝礼】
  榊の枝に紙垂をつけた玉串を神様に捧げて、御祈りをいたします。
   
【御神札授与】
  ご祈祷いたしました御神札と、記念品をお授けいたします。

一回のご祈祷は15〜20分程です。混雑状況により、少々お待ちいただくことがございます、ご了承ください。


平成22年の厄年(数え年)

前厄 本厄 後厄

 
昭和62年生
24
昭和61年生
25
とら
昭和60年生
26
うし
昭和45年生
41
いぬ
昭和44年生
42
とり
昭和43年生
43
さる
昭和26年生
60
昭和25年生
61
とら
昭和24年生
62
うし
前厄 本厄 後厄

 
平成11年生
12
平成10年生
13
とら
平成9年生
14
うし
平成5年生
18
とり
平成4年生
19
さる
平成3年生
20
ひつじ
昭和54年生
32
ひつじ
昭和53年生
33
うま
昭和52年生
34
昭和50年生
36
昭和49年生
37
とら
昭和48年生
38
うし
 
 ・数え年(かぞえどし)とは、
  生まれた時点を「1歳」とし、以降元旦を迎えるごとに1歳加えます。
  これに対し、通常の出生日の対応日(通常は誕生日)の前日深夜24時
  に加齢する数え方を満年齢といいます。

  ※12月31日に出生した場合、出生時に1歳で、翌日1月1日に2歳となります。
    また、1月1日に出生した場合、2歳になるのは翌年の1月1日になります。

節目には厄年の祓いをしましょう


平成22年 戌の日早見表

1月 12日(火) 24日(日)   2月 5日(金) 17日(水)  
3月 1日(月) 13日(土) 25日(木) 4月 6日(火) 18日(日) 30日(金)
5月 12日(水) 24日(月)   6月 5日(土) 17日(木) 29日(火)
7月 11日(日) 23日(金)   8月 4日(水) 16日(月) 28日(土)
9月 9日(木) 21日(火)   10月 3日(日) 15日(金) 27日(水)
11月 8日(月) 20日(土)   12月 2日(木) 14日(火) 26日(日)